
NPO法人ゆめふうせん理事長
平岡あみさんを講師にお招きして講演会を開催しました。
障がい特性を持つ子ども達の通信性高校サポート校
<ゆめふうせんハイスクール>は前例の無い、自立支援事業も兼ねた学校です。
「0から1をつくる 無いならつくる 動き出してから考える」あみさんの言葉です。
講演会の後半は
おめめどう 奥平綾子さん
HI-FIVE 川田健太郎さん
自閉症界のレジェンド キングストンさん
を加えてのシンポジウムとQ&A
下半身に障がいがあれば杖や車椅子
目が悪ければメガネと同じように
音声や時間や気持ちが分かりにくい自閉症傾向の人には視覚支援。

マジョリティ(多数派)の人達が
マイノリティ(少数派)の人達を
受け入れてあげるという感覚が今の日本のインクルーシブなら、方向転換が必要だと思います。
